がらくたVol.9

三日坊主と挫折の部屋へようこそ。
J02Rがお送りする、パソコンからロボットおもちゃまで、使える物からくだらん物の紹介。

大人の科学

つ
・・・。

本日のブツはこれだー!
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”大人の科学マガジン Vol.27 Japanino”

アッサリ挫折したGainer mini
臭がするので今回の号は買うか迷いました。
本の内容を立ち読みしたんですが、結局の所Cが出来ないと話にならないようです。
しかし、そこは学研、数種類の活用方法がプログラムとセットで公開してくれています。
そんな中、やって見ようと思う活用方法があったので買って見ました。

CIMG0168
その活用方法は後日にするとして、完成状態の画像です。

CIMG0178
基板の裏はカワイイ?感じになってます。

てなことで、動画にまとめて見ました。

取りあえず見つけたら買っとけ!
きっと何かの役に立つはず?

本日のブツはこれだー!
の前にチョコっとこれ。
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こんなもの売って良いのか?
つづきはプライベートモードへ。

てなことで本日のブツはこれだー!
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”大人の科学マガジン ミニエレキ”
忙しいので作る暇なし。
その内作ると思う。

【大人の科学マガジン Vol.26 ミニエレキ】の続きを読む

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今を去る事30年前、ある新聞広告に目がいった。
”TK-80マイコンボード通信教育”
ほしーい!やりたい!と思ったものの、その当時は中学生、当然申し込める財力もなく、諦めるしかなかった。
そんな夢が30年たった今叶うことに!
今回の大人の科学マガジンの付録にな、な、なんと4ビットマイコンボードが!
とにかく買ってきた所なので今から組み立てます。
インプレは次回。



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電池を買ってきました。
006Pが3本と単2が1本必要です。
では聞いて見ましょう。

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イメージ的にゲルマニュームラジオに毛が生えた程度かと思っていましたがかなりの高感度で安モンのトランジスタラジオより遥かに高性能です。
アンプが無いのでスピーカでは鳴りませんが充分実用にたえる性能です。

真空管と言えば、ボヤ〜と光ってるイメージがあると思いますが、この真空管はフィラメントが金属の幕で覆われているので外から見えません。
(上から覗くと何となく光っているように見えるんですが、横のLEDが明るすぎて確認出来ません。

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ちなみに、学研のキットにしては珍しく裏蓋付き。


取りあえず見つけたら買っとけ!損は無い。
ただし、本体色がコゲ茶色なんでインテリアとして安モン臭く見える。

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本日のブツはこれだー!

”真空管工作”お値段たったの3,150円。
バリオメーター式真空管ラジオというらしい。
何の事かさっぱりわかりませんが、アンテナをくるくる回して同調を取る仕組みのよです。
アンテナがくるくる回るといえば、昔流行ったBCLラジオ、ナショナルクーガが思い出される。
あの時代、親にねだっても買って貰えなかった。そんなあなたにもお奨めです。

それでは作って見ましょう。

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当然ですが基盤は完成済み。
1球なので、足らずは普通の?電子部品に頼っています。

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付属の真空管です。
表面には”北京”と”★”が印刷されています。
(一瞬、北朝鮮かと思いました。)

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これがくるくるアンテナです。
”ぜんぜんクーガと違うやん。”てな突っ込みは無しで・・・
キーワードは回転です。(意味不明。)

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アンテナを巻くのに30分程掛かかりましたが無事完成です。

それでは聞いて見ましょう。と行きたいが、このキット、単二が一本と006P(四角い電池です。)が3本必要です。
電池が無いので本日はここまです。
気になるインプレは次回をまて。


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