本日振り返ってみるのはこれだー!
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ホームページを始めたきっかけがこのラジコンです。
この頃だったと思います。
運良く引越し先にラジコンのコースがあったことで完全に下火のなっていたラジコン熱が復活。
仕事帰りに毎日行っていた記憶があります。

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この頃にサスペンションに革新的な進化がありました。
ハブキャリアの取り付け部分がボールジョイントになり、少ない部品で組立簡単、調整もやりやすく動きもスムーズになりました。
それ以降、10年以上たった今も足回りは進化していません。

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地味に改造ネタもやっていました。

rcs6
最終的にはエンジンのポートまで削り始めました。

続いてホームページを始めて初の改造ネタです。
cp10
これ、何か分かるでしょうか?

cp12
こんな感じで・・・

cp4
こうなって・・・

cp15
形になってきました。

cp19
上をつければカプセルプラレールRCの完成です。
カプセルプラレールの動力車を改造してラジコン化のやり方を解説していました。

実際に動作している動画です。

当時、動画をとれるカメラがSONYのU-10しかなく画質はこのありさまです。

その他にはトイラジのレビュー。
pj
rcb1
ws
rch

ずら〜と並べた中でこれ。
df1 005
デジQです。
これは初めて動かした時に感動したラジコンです。

e 007
トイラジにはなかった比例制御が導入された伝説の1台です。
しかも、本物のラジコンと同じように、スロットルカーブとステアリンカーブが調整できるトイラジと呼ぶには勿体ない仕様でした。

ステアリングは後輪の回転差で曲がる変態仕様だったものの、これがデフ効果を生み出し限りなく本物のラジコンに近い操縦感覚を生み出していた。
ツーリングカーなどのラインナップも期待したが、価格が高い事もあってか俺のようなラジコンオタクどもが買いあさっただけでたいして人気もでず姿をけしたいった。

と、まだまだネタはあるんですが今回はこれで終了です。
次回なにかに続きます。